ブログパーツ つむりの悠々自適ライフ アヘ顔琵琶湖一周オフ!






アヘ顔琵琶湖一周オフ!


「夏に琵琶湖一周なんてするもんじゃない」


分かっていた。知っていた。
今年は猛暑、って去年も一昨年も聞いた気がするけれど、やっぱりその通り、今年も猛暑だ。
夜になっても気温は下がらないし、寝る前から汗をかいてしまう。
朝は目覚まし時計をかき消さんばかりの、ホワイトノイズのような蝉の声で目を覚ます。
顔を洗うこともなく風呂場に直行し、シャワーを頭からかぶってようやく頭が動き出した。

「今日は………ビワイチ!」

2013年7月20日(土)
一ケ月ほど前から企画・募集していた琵琶湖一周オフ、開催日の朝を迎えた。
前日夜に参加者が増えたために急遽修正した参加者リストを眺める。

17人。多すぎワロタ。

遅刻する訳にはいかない。
手早く朝食を済ませ、新大阪駅へ向かい、そこから堅田駅まで輪行だ。

電車内でTwitterを眺めていると、参加者たちのツイートが続々流れていく。
みんなが同じ場所に、いろんな場所から集まりだしている。
その様子をみているだけで、なんだか気分が盛り上がるぞ。

待ち合わせ場所に行くとすでに何人かそれらしい人達だ。
こっちはディスクホイールだからすぐに気付いてもらえる。ふひひ。

誰が誰なのかを把握しなければならない!
と、言っても、12人はすでに顔見知りという。
頭数だけをカウントし、無事に全員把握。


とりあえず、簡単な注意事項を説明し、スタート!
今回は、堅田から反時計回りに琵琶湖沿いを走る150kmコース。
参加資格に100km以上走ったことがある人限定としていたから、これくらいの距離なら大丈夫だろう。
そう思っていた時期が私にもありました。

まずは琵琶湖大橋を渡ってすぐのコンビニで補給食を買い込む。
そしてグループ分け。
さすがにこの人数でトレインを組むわけにはいかない。
サーキットじゃあるまいし、公道でトレインを組むこと自体、リスキーな行為であることは間違いない。
突然の段差や車の追い越し、個々の走りの違いを考えると4~5人の小集団を形成するべし、ということで、4班に分けることに。
私以外にこの先のルートを知っている3人(楓さん、とうろうさん、のりさん)に協力してもらい、4グループでアクチュアリスタート。
数分間隔で走ることにした。

さて、ここで恒例の機材紹介。順不同。

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Hazime(はじめちゃん) / SCOTT FOIL
はい。実は今回の主役です。
神奈川からはるばるやってきたはじめちゃん。2年前もこうして歓迎オフを開催し、その時もたいそう人が集まりました。
このFOILどちゃくそ軽い。で、めっちゃ剛性高い。
バランスよさそう。これはいいバイクですわ……

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dogspeed 犬速さん / ニールプライド アリーゼ
はい。毎度御馴染み犬速さんです。
相変わらずこの日もがんがんひいてました。特急!

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ヒロんちょ / ORBEA ORCA BRONZE
オレンジ大好きヒロんちょらしい選択。
ZONDAホイールの効果もあるんだろうけど、振動減衰性能はかなりいいとのこと。気になる。

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mugu むぐさん / KUOTA KEBEL
初対面。
ポジションかっけええええええええええええ
ハンドルまわりが攻撃的でいい。ライトやサイコンの処理もうまくて参考になりました。

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イワさん / CERVELO R3
初対面。ありがとうございます。
いわずとしれた名作R3。
細身のステーが美しい。一度でいいから乗ってみたい。

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楓さん / TADA クロモリオーダー車
はい。当ブログ掲載率トップに近い楓さん。
見る度に細部が変わっているのがさすが自転車クラスタである。
今回はシートピン固定ボルトがチタンになってましたね。6千円だそうです^q^

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ミドリさん / EMT!!
どこかで見たことがある人も多いのではないだろうか。
ディスクホイールでいろんなイベントに参加されています。
エーリカ可愛いです。私もジャージ買いました!!!買いました!!!(迫真)

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岬さん / TADA クロモリオーダー車
初対面。楓さんと同じ自転車工房エコーさんのクロモリオーダーフレーム。
細部の造形もだけれど全体のシックな雰囲気が素敵すぎる。


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ソラさん / TADAクロモリオーダー車
前日夜に組みあがったという()
そりゃポジションでないのも仕方ない。
しかし美しいフレーム。いつかしてみたいクロモリオーダー。


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ナオさん / BIANCHI
こうしてちゃんとお会いするのは初めて。
というのもちょっとした縁でばったりお会いしたり一方的に拝見することは幾度か。
このバイクみてくださいよ。
どうです?美しいでしょう?(どや顔(何故
このセンス、抜群です。

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NORI ノリさん / FONDRIEST TF3
なんだか玄人臭のするバイクですね。ユニークです。
パーツ一点一点拘っているのが見て取れます。
色数は多いけれどちぐはぐにならないのは見習いたいところ。

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すまふりー君。 OPERA CANOVA
いかついの来ました。
まずフレームがうつくしい。さすがOPERA。
おや、ところどころ中華カーボンがあしらわれていますね。
今や一大ブランドといってもいいでしょう()

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よこぺんさん。 / LOOK585
お初。
お洒落フレンチすぎワロース
もうね、雰囲気抜群ですよ。めっちゃバランス良さそうなのが見て分かる。
乗ってみたいなぁ……

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蟷螂さん。 / BMC SLR
電動羨ましいいいいいい
これも名作といわれるバイクの一つ。好みは別れるのかしら。
私みたいなノリ型よりはもっとパワーのある人向きっぽい。

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エリートさん / KUOTA KEBEL
はるばる岡山からようこそ!
岡山の自転車クラスタなら当然ご存知だろう。あずにゃん、ミーナ、画像bot、エリートさん。
今日は勝負ホイールではないけれど、この日も大変暴れてくださいました。本当にありがとうございました。


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私、神楽坂つむり / FELT F1
このブログで公開するのは初めてだったかもしれない。里香ディスク!!
反フリー側はフォロワーのぽちさんに書いていただきました。
作成の過程は私も所属する同人サークル“スタジオ半月225号室”
より今年も夏コミで発売される「半月予稿集其の弐」を買うべし(ステマ

はぁ、書くの疲れた()

さて、気を取り直して本編へ。

私は第一グル―プ。
メンバーは私、ミドリさん、エリートさん、はじめちゃん。
嫌 な 予 感 し か し な い 。

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最初の区間は交通量がやや多めだから、なるべくスマートに引くことを意識する。
それにしても、いい天気だ。
少し曇っているけれど、走るとなれば灼熱の陽射しより、これくらいがちょうどいい。
と、いっても暑い。
数分ペダルを回すだけで一気に汗が噴き出した。
けれど、風が気持ち良い。
水が近いからか。
ある程度あたたまったところで、先頭交代のために後方へ(先は長いからこんなところで体力を使えるか!!

おや、様子がおかしいぞ。
景色の流れるスピードが明らかにはやい。
ふとスピードメーターを見ると
「40km/h」
出、出~~~~www序盤突然鬼引奴~~~~wwww
はい、岡山から降臨したエリートさんの鬼引きですね。
本当にありがとうございました()
こうして前を引いてもらうのは1,000kmキャノンボールの時以来だ。
あいかわらずペダリングによどみがない。

その後はじめちゃん、ミドリさんとローテーションをこなす。
みんなはええよ!

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想定より1.5倍近く早く、最初の分岐点に到着した。
ここからは国道を逸れて、休暇村を通過する5km程の湖沿いアップダウンコースに入る。
交通量が一気に減り、やや並走気味に走った。

ここでアタックがかかるかかからないかで、その日の走行が後々どういった性質のものになるかがだいたい決まる()
本当にゆるポタなら、ここではみんなで談笑しながら走るのだけれど
当然のごとく、ペースは落ちず、山にも関わらず30km/hペース。
ばかかと。あほかと。
ミドリさんと2人でディスクホイールをごうんごうん唸らせながら登ったり下ったり。
先頭は常にエリートさん。前に出ることを許されない走りまじ……

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景色を堪能しつつ、ひいこら言いながらやっとクリアー!
そして第一チェックポイントのコンビニが見える下り基調ストレートコース。
ロケーションからこれは……!と思った。
やや前に出てはじめちゃんをチラっチラっと見る。
はじめちゃんスプリント。おにぎり発射。
私もモガイテみる。無理。ワット数が明らかに違う。お尻を拝む。はじめちゃんトップでゴール。

さて、この時点での平均時速は36km/h。どういうことだおい……

待っていると第二、第三、第四グループが帰ってくる。
私達が到着してから長く時間が経っていないあたり、どのグループも相当速かったと予想できる。
実際みんな表情がもう走りきったお疲れ様モードだ。ワロースワロース

塩分、水分、糖分諸々を補給し、15分程みんなの息を整えて再スタート。

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ここからはグループ分けもざっくばらんに、ペースが合いそうな人たちで固まって走って頂く。
次の集合ポイントは40km先の「道の駅 湖北水鳥ステーション」
人数が多いから、到着した人からお昼ごはんねー!と指示を出しておく。

第一グループ、エリートさん率いる集団。相当速そうだ。
「あれに乗るのはやめておこう」
そう思った人たちがしばらく待つ。

続いて第二集団。6人程の中堅組。

さらに第三集団。5人程。良く見ると遅い人が見当たらないんだが……

そして私は犬速さん達と最後尾の第四集団。
最後尾から、脱落者がいないかチェックしながら追い上げる。

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この40kmでは何回か集団分裂、吸収があったようで、抜いたり抜かれたり。
おかげでいろんな人と走ることができた。
みんな個性があって面白い。

暑さは思ったほどでもない。
やっぱり風があるから…?
トレインを組んでいるおかげかもしれない。
ソロで走るよりも足を休められる時間がずっと長いもの。

彦根、長浜と通過していく。
さすがにペースは落ち着き、30~35km/hに。
ふう。
だんだん対岸の建物が小さくなり、1時間ほど走るとまるで海のような景観に変わった。
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お昼前に湖北水鳥ステーションに到着!
先行組はすでにお昼ごはんにありついているようだ。
私もお腹ぺこぺこである。
おにぎりセットと羊羹を買って、日陰で頬張る。うまああああああああああああ。
飲み物もしっかり補給する。暑いのなんの。
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ここでソラさんが途中離脱していたことが判明。
どうやら調子が悪いようで。
今のロードバイク組みあがって14時間なのだから仕方ない()
折り返して堅田で待機とのこと。

空気漏れで遅れていたのりさんも無事に合流。

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みんなで談笑しながらまったり過ごす。
ちょっとした試乗会もあって、やっぱり自転車が集まるとしたくなるネ。仕方ないネ。
今回はスピードプレイが少なくて私涙目。
今度から大人数の時だけシマノに換装して行こうかしら………

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よだれでまくった

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どうみても親子です本当におめでとうございます。

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頃合いを見計らって再スタート。
交通量もだいぶ少なくなるし、奥琵琶湖は分岐点が多いから、なるべくみんな固まる2グループ分けに。
道をよく知る私と犬速さんで担当した。

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ここいらで少し脚に重たさを感じる。
前半の鬼ペースが影を落としているようだ。ハハハッ
ストレッチしながら走り続けると、ちょっとした山エリアに。

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“逃げ”と“追走”の図

後ろからみんなの様子を見てみる。
ちょっとアタック気味にダンシングしてみると、むぐさん反応。
やはりクライマーか!(クワッ
競う程でもない短い坂でした、はい。

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トンネルを抜けて、ダウンヒルをし、再び湖岸コースへ。
このあたりは景色と雰囲気が良くて好きなんだなー!
山や島で湖が入り組んでいて、入り江みたいなところがたくさんある。
波は穏やかで、ウインドサーフィンのメッカでもある。
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途中違和感を覚えて、頭数を数えてみると、1人いないことに気が付く。
なおさんが遅れているようだ。引き返してみる。
1分足らずで合流できた。
どうしたのかと伺ってみると、ダウンヒルの途中にハチに突かれたとのこと。
これには結構びっくりで心配もしたのだけれど、大事には至らなかったようで。良かった。
集団とも離れたし、割り切ってゆっくり走ることにした。
ゆっくり走るにもいい道。

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合流地点のコンビニで無事にみんなと合流。
みんなガリガリ君食べ過ぎワロタ。
私もウィダーでミネラル分を補給することに。

ここで90km弱。
あと60kmといったところ。

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いい景色なー。

国道を逸れて、田舎道を突き進み、突然の激坂に悲鳴を上げて、奥琵琶湖をクリア。
このあたりでは3グループくらいに分かれていたかしら。
なるべく後方で全体を把握(さ、さぼっているわけじゃないんだからね!

気持ちはいつでもグルペット。

集団が分かれたおかげで、前を行くグループを遠くから見ることができたのだけれど
少し小高いところから田んぼ道を走る集団はまるでツールの逃げ集団のようで、いい絵だった。(なお、とっさのことで写真は撮れなかった模様)

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10km程走って、マキノサニービーチ(通称リア充海岸)でみんなと合流。

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カキ氷食べてるううううううううううううううううう
なにそれずるいと思いながら、ただ何となくそういう気分でもないし、コーラgkgk。
夏に自転車で汗をかいたあとに飲むコーラは最高だと再認識しました。

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海を眺めながらしばらく談笑………。
ここで気が付く。ねみ。ねむみ。クソネミノミコト。
布団敷いて寝たくなる衝動を抑えて、再スタート。
コンビニで補給してから、2グループで湖西道路を突き進む。
ここからは体力勝負と言うか、粘りの走りが要求される。
残り40kmが結構長く感じるのがこのビワイチである。
集団だからだいぶ楽だけれど、慣れない人には大変かも。

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ペースもさすがに30km/h強に落ち着く。
先頭交代できる人も限られてきたようで、知る範囲では主にヒロんちょ、はじめちゃん、エリートさんあたりが頑張っていた模様。
集団分裂も露骨に発生し、ソロで走る人もちらほら。

このあたりからは交通量も増えるけれど、道に迷うこともまずないから、集団にはこだわる必要もない。
最後はそれぞれのビワイチを完結できればいいということで、次の合流はゴール地点の堅田。

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西日を真正面から受けながら、小グループでゴールへ向かう。
微妙なアップダウンに苦しんだ人も多いかしら。
車も多いから気をつけないと。

そして夕刻17時ごろ、私のグループは無事に琵琶湖米プラザに到着!
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暑い!
最後の西日が一番暑かったかもしれない。
売店でソフトクリームを買って身体を冷やす。
ちなみにソフトクリームはミックス派の私。

終わってみれば走行距離152kmの平均時速32km/h。
わりと、速い(ハハッ

みんな続々と帰って来る。
ソラさんとも無事に合流。お昼寝していたらしい。うらやましい。
全員帰ってきて一安心。大きなトラブルもなく完走できたのは何より。

自転車を散りばめて、機材の話やら何やらで盛り上がる。
恒例の試乗会も。
最後に集合写真を撮影!
これがまた良い写真で、いい思い出になったこと間違いなし。みんないい表情しやがる。

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痛ジャージ部

なんだかんだ今回、既製品ジャージ着てる人の方が少なかった。
あずにゃん、エーリカ、ネル、nm7、ラオシャン、K2T2等など

私の拙い言葉で解散―
自由参加で京都でご飯を食べることに。
ふまふりー君、ムグさん、よこぺんさん、イワさんはここでお別れ。ありがとー。
車組のなおさん、のりさんと、残りは堅田から輪行で京都へ向かうことに。

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2年前のビワイチオフと同じ七条烏丸の王将()
痛自転車が店の前に停まってるうううううううと思ったら、犬速さんのお知り合いで、しかも店員さんだとか。席を確保してくださったようで感謝。

席についてセットメニューを注文。
美味しかった……ロングライド後のごはんの美味しさは異常。

お店を出て解散。電車組は京都駅へ。
岡山から来たエリートさんはヒロんちょの家に泊まるらしい(♂)
はるばる神奈川からのはじめちゃんは今から宿を探すらしい()

私とミドリさん、はじめちゃんは大阪へ。
途中、同じ車両で痴漢行為があって駅で数分停車したのはワロタ。
しかも痴漢行為って顔はよく見えなかったけれどたぶん男to男……(アッーーーー

私、新大阪駅で下車し、そこから自走で帰宅。
この時、シューズのラチェットを受ける部分がぽろっと外れて頭抱えたのはここだけの話。
締め付け力ゼロのまま帰りましたよ。
(瞬間接着剤で直った。)
15時間ぶりくらいの帰宅。

いやー良きロングライドだった。
大人数でちょっと不安だったけど、無事に終えられたのが何より。
たまーに、こういうイベントをするのやっぱり面白いね。たまにでいいね。

人と走る面白さも実感するばかり。
でも、こういうイベントの後は、反動で一人旅したくなるから困る。
次々回くらいの記事には、これまでにない趣向の記事を書ける旅をしている予定。

夏はまだ始まったばかり
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[ 2013/08/01 22:22 ] オフ会 | TB(0) | CM(2)

こんにちは

その日、KOGAの痛自転車を停めていた従業員ですw
なんとなく検索してたら辿り着いたので、ご挨拶させていただきました。

琵琶イチ、お疲れ様でした!
私も皆さんと一緒に走りたかったです・・・
[ 2013/08/17 03:47 ] [ 編集 ]

>ぽっけさん

> その日、KOGAの痛自転車を停めていた従業員ですw
> なんとなく検索してたら辿り着いたので、ご挨拶させていただきました。
>
> 琵琶イチ、お疲れ様でした!
> 私も皆さんと一緒に走りたかったです・・・

なんとwww
あの日はお世話になりました。
いや、素敵な自転車でした。
機会があれば是非ご一緒したいです>晩御飯はもちろんry

[ 2013/08/26 23:29 ] [ 編集 ]

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